TOP > 新着情報 > 厨房機器の買い替えのタイミングは…

厨房機器の買い替えのタイミングは…

いつもホームページをご覧いただき、ありがとうございます。

インフルエンザ・コロナウィルスが流行っておりますので、どうかご自愛くださいませ。

厨房機器(ステンレスシンク)、空調機器(フード、ウェザーカバー、フィルターボックス等)、各種キャビネット他ステンレス製品の製造を行っている「広栄イワサキ株式会社」です。


飲食店の経営者を対象にしたアンケートによると、厨房機器を買い替えるタイミングの大半を占めるのが経年劣化故障といったものでした。

中でも多くみられた回答には、「完全に故障するギリギリのところまで使う」といったものが多くなっています。

古いものに愛着をもって使用するという人が多いかもしれませんが、ギリギリまで使いたいという本音も隠されているようです。

例えば、「厨房機器は高額だから」「設備投資に回せるお金がない」「経費を節約したい」「減価償却が終わっていない」という声です。

景気回復の兆しをみせる飲食店もあるようですが、実際に純利益を上げながら設備投資にも力を入れられるところは少ないのかもしれません。

基本的な機能を兼ね備えていれば、コストパフォーマンスを考え使い続ける人も多いようです。

いずれにしても一度購入したら「故障する一歩手前まで」「完全に故障してから」と考えている方が多くなっていました。


冷蔵庫や製氷機など、飲食店の厨房で使う機器は、国税庁によって耐用年数が8年と定められています。

 

現在、買い替えをご検討の企業様は、ぜひ当社に一度、ご相談してみてください。


皆さんのお問い合わせお待ちしております!

 

広栄イワサキ 株式会社
〒599-8101
大阪府堺市東区八下町1丁142番地
TEL:072-252-0262
FAX:072-259-9179
お問い合わせフォームはコチラ
お電話・FAXでもお受けしております

  • 20.03.12